俳優クォン・サンウのぜい肉一つないパーフェクト・ボディーがテレビCMに登場する。
クォン・サンウはイメージキャラクターを務める化粧品ブランド「フェイスショップ」の夏のCM撮影で、鍛え上げた上半身を披露した。
CM撮影はタイ・パタヤに浮かぶサンゴの島で行われた。このCMでクォン・サンウは女性イメージキャラクターのイ・ボヨンと恋人同士のように海岸沿いを歩いている。
これまで映画やドラマでも見事な上半身を見せたことがあるクォン・サンウだが、その筋肉をあらためて目の当たりにした現地スタッフは、やはり見とれてしまったという。
このCMは今月中旬からテレビで放映される予定だ。
http://www.chosunonline.com/article/20080514000046
クォン・サンウとコ・ヒョンジョンをキャスティングし話題を集めているドラマ『大物』(SBS)の編成をめぐり、テレビ局と制作会社が意見の一致を見ることができずにいる。
当初、同ドラマは8月スタートの水木ドラマとして編成された。しかし最近、撮影開始を間近にして、事前作業の不十分さや8月の北京オリンピック開催などの理由により、編成が難航している。
SBSの関係者は「大統領府(青瓦台)のオープンセットが決定していないほか、台本などの問題もあり、同ドラマの編成時期をまだ決定できていない。制作会社と今週中に話し合いを終える予定だ」と話した。
制作会社側は「北京オリンピックが8月に開催されるため、テレビ局から9月以降の月火ドラマとして編成してはどうかという提案を受けた。しかし制作会社側の立場としては受け入れがたい提案だ」と難色を示している。
同ドラマは当初、今月初旬から韓国で撮影を開始し、中旬には大規模な日本ロケを予定していたが、予定よりやや遅れて今月26日に日本へ向かう予定だった。
漫画家パク・イングォンの代表作『大物』は、本紙に連載されていた人気漫画で、女好きの遊び人ハリュ(クォン・サンウ)が検事ソ・ヘリム(コ・ヒョンジョン)を韓国初の女性大統領にするまでの波乱万丈な過程を描いた作品。制作費100億ウォン(約10億円)が投入される超大作で、今年下半期の最も大きな期待作の一つに挙げられている。一方、ハリュ役のクォン・サンウは、すべての女性を魅了するという設定で、現在さまざまなダンスの練習に励んでいる。
http://www.chosunonline.com/article/20080514000030
動画ポータルサイト「BIGLOBEストリーム」では、ペ・ヨンジュン、イ・ビョンホン、リュ・シウォンなど、韓流スターが出演する音楽ビデオクリップの配信を開始した。
「さよなら愛する人よ」では、ペ・ヨンジュンと映画「フー・アー・ユー」のイ・ナヨンが登場。新聞配達員のヨン様が自転車で颯爽と駆け抜けるシーンなど、ドラマとは違う姿を見ることができる。
また、3人の男女が織りなす恋愛と友情を描いた「不滅の愛Vol.1・Vol.2」では、イ・ビョンホンをはじめ、「ホテリアー」のキム・スンウ、「ホジュン」のファン・スジョンが出演。イ・ビョンホンの切ない表情はファン必見だ。
そのほかにも、クォン・サンウやイ・ヨンエ、リュ・シウォンなど、豪華スターが出演する全10本の音楽ビデオクリップを公開する。配信期間は5月21日15時まで。
韓国音楽ビデオクリップ
http://www.rbbtoday.com/news/20080422/50611.html
トップスタークォン・サンウが韓国一の‘ヒモ男’になるためにダンスの練習に明け暮れている。
クォン・サンウは7月に放送予定のSBS(ソウル放送)水木ドラマ「大物」(脚本ユ・ドンユン、演出キム・ヒョンシク)で、韓国初の女性大統領をつくる男の役を演じるため、ジルバ、ブルース、チャチャチャ、ルンバ、ジャイブ、サンバなどを猛特訓している。週5日以上、ソウル江南(カンナム)のスポーツダンス学校で練習に励んでいる。
「大物」の関係者は「すでにドラマの役作りに没頭している。さすがトップスター」と絶賛している。
「大物」は100億ウォン(約10億円)以上の制作費が投入され、コ・ヒョンジョン、クォン・サンウの大物スターが出演することで、話題になっている作品。
5月初めから撮影に入り、5月中旬には大規模な日本ロケが予定されている。日本などの海外ファンもクォン・サンウの変身に期待している。
中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=98717&servcode=700§code=710
SBSドラマスペシャル『大物』(ユ・ドンユン脚本、キム・ヒョンシク演出)に出演するクォン・サンウは、最近ダンスのレッスンにハマっている。
14日に制作関係者が語ったところによると、超一流のテクニックで女性に尽くし、田舎者のダサい「ヒモ」から「韓国一の男」になる「ハリュ」役を演じるクォン・サンウはドラマの冒頭、キャバレーで見事なダンスを披露し女性のハートをメロメロにするという設定のため、さまざまなダンスのレッスンを受けている。
クォン・サンウはソウル市江南のある社交ダンス教室に週5日以上も通い詰めているという。キャバレーで披露するジルバやブルースはもちろん、チャチャ・ルンバ・ジャイブ・サンバなど、ダンスのステップや身のこなしを習い、毎日汗だくになっている。
制作関係者はこうした努力に「さすがクォン・サンウ」と絶賛しているそうだ。
SBSの野心作『大物』は制作費100億ウォン(約10億円)以上という超大作ドラマ。5月から撮影に入り、5月中旬には日本での大規模ロケが予定されている。
朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/article/20080414000038
